TIGRE BROCANTEのタゴサクパンツで明日へ!

先日、八戸までドライブに行ってきました。
是川縄文館で、趣味である紙粘土細工の刺激を受けてきました。
今朝の朝刊より。
岩泉町は脱炭素に向けて企業と水産業発展へ向けた協定を結んだとのことです。
どうすれば脱炭素と水産業の発展がつながるのか、魚は二酸化炭素が多ければ海洋プランクトンが多くなって美味しくなるはずだと思いながらも、洋上発電のプロぺラを見ながら海水浴するような時代にならないように祈りました。
山田町は津波移転元地にメガソーラーが設置されたそうです。
山の木を切って設置するわけではないから良いかと思いながらも、数十年後に外国製造のゴミの処理に苦慮するのは次世代の人達だろうと可哀そうになりました。
縄文人は、次の世代のために、言うまでもなく自分が生きていない時代のために、木を植えたそうです。
なぜ現代人は、いとも簡単に時代に騙されて、変わってはいけないことに目をむけないのでしょうか。
やはり、教育が大切です。

タゴサクとは田を耕す人。
共感します。
追加してます! TIGRE BROCANTE タゴサクパンツ
独特のシルエットで人気のパンツ。
ムラ感とハリのある風合いが人気のジンバブエコットン!
ウエストのゴム仕様とヒップのゆとりがいい雰囲気です。

宮古市なんて脱炭素先行地域、恥ずかしくてしょうがありません。
脱炭素を「脱」する者が希望をつかむ時代へ、タゴサク魂で向かいましょう。
