脱ぎやすさもREMILLAのパンツのポイントです。

グレタ・トゥーンベリさんかと思いました。
宮古市の脱炭素事業について、
日本の二酸化炭素排出量は世界の3%であるらしいこと、
政府のGX法のもと今後10年間で150兆円をかけても、気温低下は0.0004℃に過ぎないということ
(0.006という説もあるがゼロの数なんてどうでもいい)、
ゆえに、市の負担は2割で済むからだなんて、こんな事業に3億近いお金を投入するのはやめるべきはないか。
先日の市長さんとの懇談会で進言しました。
その6千万、宮古市は輝けるのに。

脱炭素を“脱ぐ”のも、レミーラのパンツを脱ぐのも楽ですよ。
超長綿で有名なジンバブエコットン100%を使用したムラ糸9.5ozデニム生地。
全体的にはゆったりとしたストレート気味のシルエット。
どことなくイージー感のあるパンツを構築してみました。
ウエストはベルト式でありながらも、共布で作ったヒモでセットできる使用。
(メーカーサイトより)

まさか、4月の市議会議員に立候補する方で、脱炭素を掲げる人はいないでしょうね。
春の宮古市をせっせと夜行する、妖怪「討議資料なる選挙チラシばらまき」の行動を注目してみたいと思います。
